大和財託のロゴ

なぜ評判?藤原正明CEO率いる大和財託のメディア情報まとめ

このページでは、口コミで評判の大和財託の事業内容や社長である藤原正明氏について、同社のCMやYouTube、SNSなどのメディア情報を中心にまとめています。

マッチョ社長こと藤原正明氏が創業した大和財託とは

大和財託のHPキャプチャ大和財託株式会社は、収益不動産を活用した資産運用コンサルティング事業を展開する企業です。2013年7月に藤原正明氏によって創業されました。

具体的には、以下の事業を手掛けています。

■資産運用コンサルティング
■アセットマネジメント
■不動産小口化・証券化
■収益不動産の設計・建築
■収益不動産の企画・開発・販売
■収益不動産のリフォーム・リノベーション
■分譲マンション管理コンサルティング
■分譲マンション修繕
■生命保険・損害保険の代理店業務

その売上は、創業から9年で100億円超と、驚異的な成長を継続中。

商品力や社員・スタッフの質の高さもちろんのこと、テレビCMやYouTube、SNSなど、メディアへの露出を積極的に行っていることも同社の知名度や売上に影響しているといえるかもしれません。

大和財託の藤原正明社長

特に代表取締役CEOである藤原正明氏は、日課である筋力トレーニングで鍛え上げたムキムキのボディが自慢の「マッチョ社長」として、さまざまなメディアで不動産投資に関する情報を発信しています。

クセになるテレビCMが話題?!

こちらのインパクト抜群のCMは、2022年4月から地上波で放送中
お父さんのリズミカルなラップと藤原社長のテンションの差がコミカルで何度も見たくなります。

You TubeやSNSなどのメディア情報

この他にも動画プラットフォームやSNSなど、さまざまなメディアで情報を発信しています。

YouTube ・藤原正明の「最強の不動産投資チャンネル」
<大和財託株式会社

・大和財託公式You Tubeチャンネル
TikTok https://www.tiktok.com/@zai_taku_2022
Twitter 藤原正明@大和財託 不動産×建築(デベコン)企業の社長
Facebook ・藤原正明
・大和財託
ブログ 社長ブログ〜積小為大〜
著書 ・収益性と節税を最大化させる不動産投資の成功法則
・収益性と相続税対策を両立する土地活用の成功法
・中小企業経営者こそ収益不動産に投資しなさい

 

提供するサービス

続いて大和財託が提供するサービスについてご紹介します。

やまとの不動産投資

やまとの不動産投資は、収益不動産を活用して法人税対策や事業安定、事業承継、経営者本人の資産運用など、中小企業経営者に向けたサービスとなっています。
このサービスは収益源の確保のための賃貸事業計画や立ち上げ、税金対策、事業承継などをワンストップで提供し、永続的な企業経営を強力にサポートしてくれるので安心です。

やまとの土地活用

やまとの土地活用は土地の特性を最大限に活かし、建築ありきではない提案が受けられるサービスです。
土地診断から始まり、その土地の賃貸需要などを徹底的に調べた上で賃貸経営の向き・不向きを判断し、判断結果に基づいて最善案を提案してくれます。
単純に賃貸物件を建てて売るサービスではなく、将来を見据えた提案で安心感を持てるのが魅力的です。

&FUND(アンドファンド)

&FUND(アンドファンド)は書類の手続きなしでスマホから簡単・安心に始められる次世代の不動産投資です。
運用期間の終了時に物件評価が下がっていた場合、下落分を劣後出資から負担する優先劣後方式を導入しているので、元本割れリスクが軽減されている点も魅力です。
運用資金額が150億円以上、顧客数は5,000人以上と、富裕層を中心に人気があるサービスです。
無料会員登録と無料の投資家登録、そして出資申し込みの簡単3ステップで始められます。

やまとの賃貸管理

やまとの賃貸管理ではオーナーのベストパートナーとして不動産投資における経済的安定と人生の潤いを提供してくれます。
平均入居率98%という驚異の数字に導く入居者募集活動に、賃貸借契約や更新契約の事務手続き、家賃回収、退去立会い、原状回復工事など、あらゆる管理を手掛けてくれるので安心です。

やまとのマンション管理

やまとのマンション管理では、マンションの管理改善・修繕に関わる幅広いサービスを提供しています。
マンション管理士、管理業務主任者、宅地建物取引士、一級建築士など、大和財託の心強い味方が手厚くサポートしてくれます。
マンションの修繕に悩んでいる方はぜひ相談してみてください。

 

大和財託の評判をチェック!

実際に大和財託のサービスを利用した人の声を確認してみましょう。

社員の皆様の誠意ある対応が印象的で、信頼できる会社だと実感しておりました。無理な売り込みなどは全くありませんので自分のペースで物件の検討ができましたし、融資面でも大変良い金融機関を紹介していただいたので進める事が出来ました。
引用元:https://yamatozaitaku.com/chintaikanri/voice/220216/

大和財託では無理に物件購入を勧めてくるわけではないため、気軽に相談しやすくなっています。
ゆっくり考えて投資を始められ、失敗も少ない傾向にあります。
急ぎで購入したい場合にはスピーディーに対応してくれるので、いかに顧客を大事にしているのかが伝わってきます。

5年前に大和財託さんに出会って、アパートを購入させていただきました。それからあっという間に5年が過ぎ、償却が切れるタイミングで売却となりました。私が何かしなくても、大和財託さんが全て解決してくれました。これは本当に大和財託さんの力のなせる技だと関心するばかりです。
引用元:https://yamatozaitaku.com/yamato-investment/voice/200310-2/

大和財託では売却の際も満足できるように運用を進めてくれます。
トータルサポートが可能というのは大きな強みになっている部分です。
管理も任せられるため、不労所得を実現したい方にもピッタリなサービスと言えます。

実際に大和財託に物件購入を依頼し、具体的な収益目標の数字からリスク要因まで、丁寧に説明していただきました。他社との違いは、曖昧なことを残さず、すべてのことを徹底されている印象を受けます。
引用元:https://yamatozaitaku.com/yamato-investment/voice/220204-2/

大和財託は物件購入や運用を始めるにあたって、注意点を細かく説明してくれます。
自社の利益のためではなく、オーナーが満足できる収益を手にして評判を上げていくスタイルは不動産業界のコンサルティング会社としてあるべき姿でしょう。

求められる人物像と採用情報

おもしろそうな企業だ!ぜひ入社したい!と思った方も多いのではないでしょうか。ただ、実際に入社となると気になるのは会社との相性ですよね。
相性のよい企業を見極めるには、その企業がどんな人物を求めているのかを知る必要があります。大和財託と相性の良い人物像とは一体どんなものなのでしょうか。

▼大和財託と相性の良い人物像

公式のリクルートページでは以下が「求める人財」として挙げられています。

◇Mind

代表藤原の考え方への共感
経営方針、人財に対する考え、人生訓等に賛同、共感できる。
ベンチャーマインド
安定思考でなく、スタートアップのカオスに飛び込む気概を持っている。
意欲
達成、成長、活動、出世など、こうなりたいこうしたいという強い意欲がある。
仕事に対する熱意
仕事への気持ちのアツさがある。人生をかけ仕事に取組み、成し遂げたいことやなりたい姿を追求する。
逃げない姿勢
問題や困難に直面してもくじけない闘志を持ち、挑戦し、やり抜く。
周囲への感謝
自責でものごとを考え、自分の置かれた環境や自分に関わる人たちに感謝の気持ちを持っている。

◇人物像

明るさ・覇気
明るく、元気があり、笑顔で周囲と円滑な人間関係を構築することができる。
タフ
精神的、肉体的なストレス耐性が高い。外的、内的要因に打たれ強い。
即行動
指摘やアドバイスを素直に受け止めすぐ行動に移す。自らを律し、自分で考え行動する。
自分の意見を言える
周囲に流されず自分の頭で考え、提案、反論、指摘等の有益な発信をする。
地頭の良さ
物事の本質理解が出来、仕事に対する応用力がある。数字や情報に対するセンスが高い。
チームプレー
周囲と協力してものごとに取り組み、大きな成果を出すことに喜びを感じる。
どちらかというと内向的な方よりもバイタリティのある積極的な方が求められているようです。

▼採用情報

新卒・中途の採用を積極的に行っているようです。詳しくは以下公式リクルートページで細かい条件が確認できます。
————
新卒採用
https://yamatozaitaku.snar.jp/index.aspx?id=W-XiaCxjVcM

中途採用
https://yamatozaitaku.snar.jp/index.aspx?id=U5EPsE74b3Q
————

まとめ

You TubeやSNSなど、メディアに積極的に露出することで、会社の宣伝効果はもちろん、社長の真面目かつ親しみのある人柄が伝わってきます

ハードルが高いと思いがちな不動産投資も身近に感じられますね。
大和財託の評判やサービスが気になるかたは、ぜひ各メディアをチェックしてみてください。

関連記事一覧

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。